学園の沿革
1929年10月
大倉睦二が神戸市葺合区熊内橋通2丁目13にブラジル移民保護助成を目的とする「神戸協和寮」(双葉学園の前身)を設立
1946年8月
空襲により焼失した神戸協和寮跡地に戦災孤児・浮浪児等の救済保護を目的とする「神戸協和会 双葉学園」を設立
1952年5月
「社会福祉法人 神戸協和会 双葉学園」に組織変更認可
1960年4月
児童養育上の理由から神戸市灘区高羽字西山1-1に全面移転
1963年3月
理事長大倉睦二死去のため、後任として常務理事大倉正昭が理事長兼施設長に就任
1964年11月
神戸市鶴甲都市計画のため神戸市灘区鶴甲1丁目5-1に再移転
1996年~
施設を全面的に建て替え
2011年7月
大倉正昭の後任施設長として、松本淳一が就任